ホワイトブラウザ のバージョンアップ履歴
※日付は巡回プログラムによって更新が確認された日時です。実際に新バージョンが公開された日時とは異なる場合があります。
バージョンの欄のリンク先は、バージョン情報の取得元となったWebページです。
- ver. 0.7.3.1 - 2012/01/20
- ver. 0.7.3.0 - 2011/10/20
- ver. 0.7.2.2 - 2009/12/15
- ver. 0.7.2.1 - 2009/12/14
- ver. 0.7.2.0 - 2009/12/12
- ver. 0.7.1.2 - 2009/11/08
- ver. 0.7.1.1 - 2009/07/29
- ver. 0.7.1.0 - 2009/07/10
- ver. 0.7.0.0 - 2009/03/13
- * 動画以外の「メディアファイル」も正式にサポートするようにしました。
ツールメニュー>この管理ファイルだけの設定>メディアタイプで標準フォーマットを切り替えできます。
* メディアメニュー>プロパティにメディア情報タブを追加しました。
ここで新しく追加されたいくつかのプロパティを確認、編集できます。
また、メディアタイプが音楽の場合はmp3,m4a,aac内にあるタグ情報を、
メディアタイプが画像の場合はjpg内にあるexif情報を自動的に取り込みます。
* 「カスタムサムネイル」機能を追加しました。
WhiteBrowser.exeと同じフォルダにavi.batのような"拡張子.bat"が存在すると、
そのバッチファイルを使ってその拡張子のファイルのサムネイルを作成します。
* 文言を"ムービー"から"ファイル"に統一しました。
* ツールメニュー>情報をCSVに書き出すを追加しました。
* ツールメニュー>CSVから情報を取り込むを追加しました。
* アプリケーションの起動を高速化しました。
* ファイルの存在チェックを高速化しました。
* タイトルバーの表示を"ホワイトブラウザ"から"WhiteBrowser"に変更しました。
* タグバーやメソッドによるタグ操作でタグ先頭の"-"と"!"を無視するようにしました。
* メソッドonRegistedFileを追加しました。
* メソッドonModifyFiledを追加しました。
* ファイル名変更で失敗すると、DB内と整合性がとれなくなる不具合を修正しました。
* wbtc.exeに-eオプションを追加しました。 - ver. 0.6.3.1 - 2009/01/02
* 初回インストール後の起動で処理がループする不具合を修正しました。
* タグバーボタンの右クリックメニューに"検索条件に追加"機能を追加しました。
* テキスト選択しての右クリックメニューに"検索条件に追加"機能を追加しました。
* 重複ファイルを知らせるダイアログをその都度ではなく、一回にまとめて出すようにしました。
* wblib.jsのバージョンがWhiteBrowser.exeのバージョンが異なるとき警告を出すようにしました。
* Style\iTunes4.msstylesを添付するようにしました。