すっきり!! デフラグ のバージョンアップ履歴
※日付は巡回プログラムによって更新が確認された日時です。実際に新バージョンが公開された日時とは異なる場合があります。
バージョンの欄のリンク先は、バージョン情報の取得元となったWebページです。
- ver. 4.78.09 - 2012/05/09
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- バージョン情報ダイアログにフィードバック受付を表示するためのボタンを追加。
- いくつかの警告ダイアログに、詳細情報を表示するためのヘルプボタンを設置。
- ver. 4.78.08 - 2012/05/03
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- AVIRA等のウイルス対策ソフトが、レジストリの書換えを「一度は容認したように見せかけて後で元に戻してしまう」という動きをし、結果として環境作成が不完全になりシステムが破壊されてしまう現象があるらしいので、本ソフト起動時にレジストリ書換え&事後保持確認テストを強化した(起動時間が+0.3秒延びています)。できれば、このようなソフトと共にお使いになるのは避けて下さい。最悪の場合、システムが起動しなくなる恐れがあります。
- 開発ソフトをVisual Studio 2010に変更。これにより、Windows Me/2000以下が動作環境から外れました。(ドキュメント・ヘルプ・プログラム中のテキストについては、修正が不十分な箇所がありますが、追々修正していきます)
- ヘルプファイル・ダイアログから余分の記述を削除したり、補足情報を追加したりした。
- 開発支援金受付を開始。
- Windows 7以下でSSDが検出された場合、SSDに対するデフラグが奨励されない旨、表示するようにした。
- Windows 8への暫定対応。メディアタイプに合わせて自動的に最適化方法が選択されるようになったほか、コンソール版デフラグが画面に出力する情報が、すっきり!! デフラグの履歴に正しく反映されるように修正しています。
- 環境情報の表示(CCPU)において、クリップボードへのコピーがなんらかの理由で失敗した場合、クリップボードへのコピー用に準備したグローバルメモリの解放ができていなかったので修正。
- 自動ログオン設定が必要な場合で自動ログオンがONになっている場合、入力されているユーザー名とパスワードが正しいか確認を行うようにした。なお、この機能で使用しているAPIが、たまに不明な理由でエラーを返すことがあるようであるため、処理続行するかどうかの最終判断はユーザーに任せることにしています。
- インストーラをUnicode版のInnoSetupに変更。
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。可能であればSSDの判別を行う。また、CD/DVD/BD判別に対応。さらに、CCPUの表示をCtrl+Aで全選択できるようにした。
- ver. 4.77.25 - 2012/01/29
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- 設定の「削除」に、「infフォルダ内のpnfファイルを削除する」を追加。
- 「トラブル解決ツール」でIconCache.dbを削除した際、復活して再度壊れることがあるそうなので、削除後に「書込禁止属性の0バイトファイル」としてIconCache.dbを生成し、アイコンキャッシュを作らせないようにする機能を追加。
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。32bit版Windowsで「リース有効期限」が正しく取得できていなかったので修正。
- ver. 4.77.22 - 2011/11/06
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- 「停止するサービスを選択」ダイアログのダイアログアイコンが壊れていたので修正。
- 旧インストーラ向けのアンインストールオプション(/D)の提供を終了。
- 設定ダイアログ内のデフラグ・チェックディスクのカスタムコマンドラインについて、コンボボックスによる履歴管理をできるようにした。
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。L2キャッシュ情報と、最大アドレスサイズ(ビット数)情報を追加。
- ヘルプに「デフラグとはそもそも何か?」を追加。(デフラグとは何かわからない。デフラグをするとインターネットが速くなるんでしょ?デフラグをするとディスクのエラーを回復できるんでしょ?デフラグとディスクの寿命が伸びるんでしょ?…と思っている方はご覧下さい)
- ver. 4.77.20 - 2011/08/01
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- 一部のウイルス対策ソフトが、本ソフトをウイルスと誤認した際、レジストリの書換えを「一度は容認したように見せかけて後で元に戻してしまう」という動きをし、結果として環境作成が不完全になりシステムが破壊されてしまう現象があるらしいので、本ソフト起動時にレジストリ書換え&事後保持確認テストを行うようにした。
- 不正改変者警告メッセージの役割終了と、これに関する「特集(エピソード)」掲載。
- ver. 4.77.19 - 2011/07/02
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- Applog/Preftchフォルダのクリア中にクラッシュしてしまうことがあったので修正。
- ver. 4.77.18 - 2011/06/02
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- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。表示される時刻のUTCとの時刻差を追加。また、Intel系CPUの機能情報の追加。
- ヘルプ中の誤字等修正。
- 現在では起きなくなった問題について、ヘルプの質問項目から削除して他項目に入れ替え。
- 作者へ気軽に連絡・感想・改善要望・現状維持要望等を送るための「フィードバック」を追加。
- 本プログラムからWebブラウザを開く場合、APIが失敗を返しても、異常報告のメッセージは出さないように修正(ブラウザが正常に開始しても、APIが失敗を報告する例があるため)。
- ver. 4.77.17 - 2011/05/11
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- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。AMD系CPUの機能情報の追加。
- すっきり実行中にシステムスタンバイに入らないよう、マウスをゆらすオプションとは別に直接的な抑止制御を行うようにした。
- ver. 4.77.16 - 2011/03/07
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- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。Intel系CPUのキャッシュ情報の追加。
- x64版に関する解凍系機能の削除対応の取りやめ(一部の解凍系DLLについて、x64対応が行われるというアナウンスがあったため)
- ver. 4.77.15 - 2010/12/08
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- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。ネットワークアダプタが複数存在した場合の不具合を修正。
- ver. 4.77.14 - 2010/11/25
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- コンパイルオプションを変更したことによって見つかった未使用変数等小さな問題の排除。
- x64版のウィザードモードの圧縮/解凍系機能を削除対応に関する正式対応。(前回は、他の不具合対応のための緊急公開と重なり、不完全な対応となったため)
- 「停止するサービスを選択」ダイアログを、LVS_EX_CHECKBOXESを用いて再実装。
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。ネットワークアダプタの情報の表示等を強化。
- ver. 4.77.11 - 2010/10/28
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- ver.4.77.06〜4.77.10[aではないバージョン]のインストーラが余計なレジストリキーを作成してしまう不具合があったので、そのようなレジストリキーを見つけたら削除するようにした。
- x64版のウィザードモードの圧縮/解凍系機能を削除(まともに動かないコードが無駄に残ってしまっていたため)。→上の対応のために急ぎの公開となったため、途中までの対応。いずれ正式な対応を予定。
- ver. 4.77.10 - 2010/10/24
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- いくつかのDLLの読み込み先をSystem32ディレクトリに限定。
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。NT系OS使用時に、リモートデスクトップ(旧ターミナルサービス)接続中かどうかを表示するようにした。また、Windows 2000以降使用時にディスプレイアダプタ情報・ネットワークアダプタの情報を表示するようにした。他、いくつかのOS提供の表示情報を追加。
- [インストール版のみ 10/24 2:55差し替えています] インストーラが無駄なレジストリキーを作ってしまい、無効な関連づけを増やしてしまっていたので修正。この現象が起きてしまっている方は、ノーマルモードの「ツール」メニュー→「シェル拡張」で「実行ファイル・ショートカットの右クリックメニューに「すっきり実行」を加える」と「すべてのファイル・ショートカットの右クリックメニューに「すっきり実行」を加える」のチェックを入れOKを押し、再びチェックを外してからOKを押して下さい。
- ver. 4.77.09 - 2010/09/22
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- Windows Vista以上でUAC(ユーザーアカウント制御)を有効にしている場合であっても、エクスプローラからの本ソフトへのファイルのドラッグ&ドロップが使えるようにした。
- スケジューラ設定の「右に指定したプログラムの動作中は、実行しない」のプログラム名指定への、エクスプローラからのファイルドロップに対応した。
- ver. 4.77.08 - 2010/08/01
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- チェックディスク開始までの待ち時間が0秒に設定されていた場合、警告メッセージを出すようにした。
- ver. 4.77.07 - 2010/06/14
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- インストール版をInno Setup 5にて作成するように変更。32bit環境と64bit環境を自動判別して、適切なファイルをインストールできるようにした。これに伴い、ver.7.77.05以前のバージョンを利用している場合は、本ソフトをいったんアンインストールすることをお勧めします。が、インストール常時の情報が重複するくらいですので、気にならなければアンインストールする必要はありません。
- 通常圧縮版の圧縮形式をlzhからzipに変更。
- ver. 4.77.05 - 2010/03/08
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- すっきり実行前後の設定に「再起動直後に xx 分 xx 秒間の待機を行う[←Windows起動後の安定待ち]」を追加。←こちらの設定は、デフォルトでON(60秒)となります。
Windowsは起動直後は不安定だったりディスクアクセスが非常に多く行われており、デフラグを行う状態としては不適切である場合があります。また、デフラグが短時間で終わってしまった場合、その直後に行われる終了処理の時点でも起動し切れていないサービスがあったような場合に不具合が発生する可能性があります。このため、Windows起動直後に1分程度のウェイトを置くことが奨励されます。この待ち時間は、環境によって適切な値が異なりますから、各自で適切な値に調整してください。普段Windowsを使っていて、「何秒くらい経つとWindowsの操作ができるようになる」という感覚でかまいません。 - すっきり実行前後の設定に「再起動直後に xx 分 xx 秒間の待機を行う[←Windows起動後の安定待ち]」を追加。←こちらの設定は、デフォルトでON(60秒)となります。
- ver. 4.77.03 - 2010/02/04
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- Windows 7では、実行方法の選択としてセーフモードを使用できないことになっているが、ウィザードモードを使うと選べてしまう状態であったため修正。
- ヘルプ中の、ノーマルモード用のすっきり実行の方法について、Windows Vistaでセーフモードが選べない旨、誤った記述があったので修正。
- 「デフラグ設定」ダイアログにおいて、Windows 7では「プリフェッチ・ログに基づく起動ファイルの再配置のみを行う」の位置には「ブート最適化を行う」が、「完全な最適化を実行する」の位置には「空き領域の統合のみを行う」が、それぞれ表示されるように変更。
- 自動ログオン設定が行われていないときに自動ログオン解除オプションが指定されていた場合には、ログには「自動ログオン解除失敗」と出さずに「自動ログオン解除済」と表示されるよう修正。
- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。追加機能フラグ/拡張機能フラグで新たに判明した機能を追加。
- スケジューラ常駐時、タスクトレイアイコンの右クリックメニューについて、メニュー外をクリックしてもメニューが閉じるようにした。
- ver. 4.76.07 - 2009/12/23
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- 共有ライブラリ(環境情報の表示(CCPU))の更新。CPUIDにExtended Family ID, Extended Model IDを持つプロセッサのCPUIDを正しく表示できていなかったので修正。
- コマンドライン版デフラグ/チェックディスクの画面表示情報をログを残す機能について、Windows 7では謎の不具合により正しく動作しないようであったため動作させないようにしていたが、x64版のみ動くようであったことが確認できたため、x64版のみ動作させるようにした。
- ver. 4.76.06 - 2009/09/24
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- Windows 7への対応を開始。(ただし、対応開始からまもないので、環境のバックアップを取ってから使用するなど十分に注意してご利用下さい)
- Windows 7ではセーフモードでデフラグが使えないようなので、すっきり実行の方法でセーフモードを選べないようにした。
- Windows Me/XP/Vista/7で復元ポイントを作成するとき、理由種別が「インストール」(APPLICATION_INSTALL)になっていたため「システム」(MODIFY_SETTINGS)となるようにした。